829 自己愛性パーソナリティ障害(自己愛性パーソナリティ障害)の本人に自覚がないのは、壊れやすいプライド(自尊心)を守るための無意識の防衛機制が強く働いているためです。 主な理由は以下の通りです。 匿名さん2026/10/12 00:11
830 【脆い自尊心を隠すため(誇大的な自己像)】 心の中の深くには「自分は欠陥がある人間だ」「ダメな人間かもしれない」という強い劣等感や虚空感を抱えています。その苦痛や恥の感覚を直視しないために、あえて真逆の「自分は特別な存在だ」という誇大なセルフイメージを作り上げて自分を守っています。 【「悪なのは自分ではなく他人」という思考(投影)】 自分のミスや欠点を認めることは、耐えがたい「恥」や「プライドの崩壊」につながります。そのため、不都合なことが起きると「相手が悪い」「周りが無能だからだ」と他人に責任を転嫁し、自分の問題として認識しません。 【共感性の欠如と認知のゆがみ】 他人の気持ちや痛みを推し量る能力(共感性)が著しく乏しいため、「自分の言動で周りがどれほど傷つき、困っているか」を客観的に見つめることができません。 【謝罪や感謝が「敗北」に感じられるため】 謝ることは「自分の欠点を負けとして認めること」、感謝することは「自分が誰かを必要としている(=完全ではない)と認めること」になってしまうため、これを極度に避けます。 匿名さん2026/10/12 00:11
832 しっかし、バビロン来ないのに、お前らヒマだな。他にやることないのかね。 なんだか花園マウント取りたがってるけど、お前ら月1以下でしかキャバ通ってなさそうだね。 だからこそ俺が毎週通っているというのは不都合な真実なんだろうね。 そんなに羨ましかったら、もっとまともに働いて稼げよ。 俺は人に自慢できるような稼ぎではないけど、バビロンなら毎週通うことくらい可能だぞ。 人のことああだこうだ言ってるヒマあったら、人並みに頑張れや。 匿名さん2026/10/12 02:291